はじめに
本書は法律やルール医学、人体等様々な雑学約400種類を集めた本です
知っておくと役立つ雑学、ちょっとエッチな雑学から真面目な法律まで取り揃えています
暇つぶしや話のタネに最適な一冊になっています
読み終わる頃にはきっとあなたも博識に
目次
はじめに
法律ルールの雑学
日本の法律ルールの雑学
・ゲーセンの景品一個の原価は800円以下と決められているが
・パチンコが違法でない理由
・ギャンブルに課税
・CMで除菌しているのに微妙に菌が残ってる理由
・グッドデザイン賞
・日本の検挙率の高さ
・日本には合法的に拳銃を所持できる民間人
・変死したら肛門に温度計を30cmぶっ込まれる
・事故物件の秘密
・市や町の境に立っている家や土地はどちらに固定資産税を収めるのか
・所有している土地の地下はどこまで自分の物なのか
・埋蔵金は誰の物になるのか
・決闘すると罰金20~200円
・刃物で刺して殺したときの罪の重さ
・懲役と禁固刑の違い
・国を相手取った裁判の場合には被告人席には誰が座るのか
・脱獄した人が裁判官をしていた
・日本の刑務所に服役中、オナニーは罪になる( 少年院でも同じ )
・日本で一番重い罪は「外患誘致罪」
・食い逃げは詐欺 万引きは窃盗
・実をいえば日本の法律で精神的に一番きついのが禁錮刑
・「入れ墨」は刑罰 「彫り物」とは違う
・昔は日本でもトランプや花札に税金をかけてた
・マイナスドライバーを持ち歩くだけで違法になる
・日本における大量殺人犯ランキング
・裁判官は黒い衣装を着ている理由
・法律は前例によって作られる
・政治家はそこそこの人間でもなれるが、官僚には東大法学部を出た超天才でないとなれない。
・借金の時効
・会計で一度に使える硬貨の数は決まっている
・天皇や皇族も税金を納めている
・署名に効力を持たせるには
・「警察官立寄所」ステッカーの意味
・空に向けて威嚇射撃
・押収された違法薬物はその後どうなる
・男子が女湯に入っていい年齢
・呪いや魔術は法では罰則されない
・他人の髪を勝手に切る行為は、暴行罪になる
・選挙の後の投票用紙は保管される
・4月1日生まれと3月31日生まれがなぜ一緒の学年になるのか
・義務教育では停学はないが、停学に準じた処分は存在する。
・教師の指導学習要綱には生徒に過剰に教えてはいけないと書かれている
・日本の学校教育
・消防車が使った水道代は誰が払う
・2ヶ月で総理を辞任した人物
・防災無線の報告
・全身を強く打ちとはどんな状態
・女性だけは離婚してから半年間は他の男性と結婚することは出来ない
・水道の下水道料金が免除されている職種
・日米安保があってもアメリカは日本を守ることはない
交通の雑学
・自転車の歩道、右側通行には最悪罰金刑がある
・駐車違反の点数
・違反でレッカー移動を防ぐ方法
・オービスで撮影される基準
・自動車は法定速度を守ればバックでいくらスピードを出しても違反にならない
・刑事ドラマのパトカーのサイレン音
・車をパトカー風にしても問題ない
・車のウインカーの点滅する速さ
・道路交通法の馬の扱い
・1910年には女性専用車両が存在していた
・罰金の使い道
・交通違反取締にはノルマのようなものがある
乗り物の雑学
・道路の数え方
・一番短い国道は187.1m
・高速道路のサービスエリアで駐車場が斜めになっている理由
・BMWの特徴的なフロント
・日本車でエンジンの回転は時計回りだが、ホンダだけ反時計回り
・自動車の速度メーターが180キロまである理由
・緊急時の車の応急処置
・消防車を塗装する時に最初にピンクに塗った後に赤に塗る
・パトカーが最初にできた昭和20年代半ば頃は白一色だった
・白バイは元は赤バイだった
・青信号は明らかに緑色な理由
・親と子供が手を繋いでいる標識
・「アンチロック・ブレーキ・システム」ABSが最初に搭載したのは車ではなく鉄道車両
・290円で新幹線に乗れる
・新幹線が最大速度から急ブレーキをかけて止まるまでの距離
・新幹線の自由席
・新幹線という地名がある
・列車のカタカナの意味
・世界で最も乗降客が多い駅は新宿駅
・夜、車や電車の音がよく聴こえる理由
・日本の電車が24時間営業じゃない理由
・踏切の棒は竹製
・電車のない佐渡島にもみどりの窓口はある
・自動改札機には子供料金の切符と本人を識別する機能がない
・飛行機の座席のアルファベットに「I」はない
・タイの航空機には男性専用の座席がある
・飛行機は禁煙なのにトイレに灰皿がある理由
・飛行機墜落時にはエコノミークラスの方が安全
・旅客機にはパラシュートがなぜ搭載されていないのか