2019年、おかしな事件、異常な事件が起きていて、ニュースになっています。背景には私が経験したような被害があったのかもしれません。集団ストーカーを知ってても、メディアストーカーを知ってる人はまだ少ない。
ストーカー実働部隊と連携し、TV番組やラジオ、ゲーム作品などで監視を仄めかしてくる現象は、ストーカーの初期からあった。ASKAの集団ストーカー被害をも知っていたかに見えるストーカー実働部隊の証言、そして被害の共通点からして、同じグループの活動と考えられる。職場でも毎朝、面と向かって私生活を仄めかしてくる奴が居る。創価学会も関係あるだろう。だが創価学会には更に上がある。スパイが関わってきてしまった。日本は実験場になってしまっている。
古くは小学生のころからある奇妙な事件がすべて結びつく。これはその実録である。
サイトに公開してる内容が多いですが、書籍化にあたって時系列順にし、分かりやすいよう説明したり、削ったり加筆修正しました。手口も分かる限り解説しました。
被害者の思い込みを利用し、それに乗じた工作を仕掛けてくる加害班。ネットや職場だけでなく、マスメディアまでも使う。ひたすら「遊び」のようにしてやられたが、実はMKウルトラという実験だった可能性もある。このあたりは、被害を受けている身では、とにかく訳が分からない。
奴らの行動原理は他者の人生を破壊するだけでなく、バレないようにコントロールしようという、隠匿性と強い支配欲がある。この本は私自身と彼らとのやり取りを記録し、明らかにしたものであり、法と社会的慣習の盲点を突くことに執着した工作実働部隊の存在を世に知らしめるものである!
法的なグレーゾーン:盗撮 盗聴 集団つきまとい 電磁波・低周波 個人情報の「仄めかし」