「霊界物語ネット」掲載の出口王仁三郎・著『霊界物語』(全83冊)をKindle化したものです。
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■あらすじ
大洪水と、その前後の出来事が描かれている。
●第1~14章
大洪水が起きる直前の、宣伝使たちの活動。常世国・鬼城山での足真彦と月照彦、常世国の東岸での春日姫・鷹住別・弘子彦、長白山での日の出神・春日姫。
●第15~18章
567日間、大洪水と大地震が続き、地球の地軸が傾いた。
●第19~30章
泥海となった地上を修理固成するため、イザナギ、イザナミ、アマテラスの三柱の神(天の大神)による島生み神生みの神業が行われる。
●第31~50章
五大教と三大教が統合して三五教が誕生。三五教の宣伝使による神教宣伝活動が始まる。
イタリアの御年村~ローマでの広道別たちの活躍。
編集・発行:飯塚弘明